護岸ブロック【郡家式間知ブロック】
護岸ブロック【郡家式間知ブロック】とは
間知ブロック(護岸ブロック)とは、河川や道路などで擁壁して使える積みブロックです。
間知ブロックとは、護岸ブロックとして、河川はもちろん、道路・造成・田畑の境界など、擁壁として多彩な積み方ができる昔ながらのオールマイティーなコンクリートブロックです。
公共工事から民間工事までお使い頂けます。
用途
河川・道路・造成・田畑の境界などどこでも使える昔ながらの護岸ブロック
間知ブロックは、あらゆる箇所に対応可能です。
・河川、堤防などの護岸
・道路工事などの盛土部の土留めに
・橋梁の取付部に
・砂防堰堤工事に
・水路の側壁に
・敷地造成や境界に
・墓地造成や田畑の造成
積みブロック 郡家式 間知ブロックのご紹介 >>
特徴


8.5個/㎡使いの強固でオールマイティーなブロック
・滑面タイプで盃型なので、カーブ部分にも使いやすい構造です。
・8.5個/㎡使いの強固なブロックです。
・谷積・布積など様々な積み方に対応しています。
護岸ブロックの特徴と施工方法について >>
施工事例


施工事例2
工事名
稲常地区工事
コメント
約300㎡を使用

施工事例3
工事名
みたに川砂防堰堤工事
コメント
約150㎡を使用
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